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支離滅裂

 wordpressを勉強しつつ、作品、日記、その他を公開してます。

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  • 完全に愚痴ですよー

    今日は1日イライラしっぱなし。 誰が悪いわけでもなく。 いつも通り、息子は我を通そうとし、娘は何が不満なのか分からないけれど泣く。 それが当たり前の子供で、日常なのに、今日はイライラが抑えられなかったー(>_

  • Santa Claus is Coming to Town♪

    クリスマスへのモチベーション。 それは私にとってかなり重要な課題。 サンタの存在やクリスマスそのものの持つ意味。 そんなことを深く考えてしまう性格。 サンタは存在するのか? クリスマスは何の為にするのか? サンタを信じている間はいいとしても、真実を知った時のショックと言ったらもう・・・ こんな風に悩む偏屈大人が出来上がっちゃうわけで。 それを子供にも味合わせるかと思うと・・・ねぇ? だからと言って、幼稚園に行き始めて、周りはみんな浮かれ気分なのに、 一人だけ「サンタとかいないし!」って言わせるのもどうかと思うし・・・。 とにかくクリスマスという行事をどう過ごすか、どう教えるか子供が産まれてからというもの悩みの種。 サンタどうこうの話より先に、「うちクリスチャンじゃないし!!」とか思っちゃったり。 あと、沖縄って元々、本土で行われてる文化(百日とか、七五三、ひなまつり、こいのぼり)もないんだよねー。 だからそれやるのも両親・祖父母も思い入れが無いから、やってもやらなくてもいいって感じなんだよね。 逆に沖縄の行事(ムーチーとか、ハマウイ、シーミー、タンカースージ、、、)の方が代々受け継がれててやらないといけない感じ。 あれ?クリスマスはいずこへ・・・。 とにかくクリスマスなんて、ぶっちゃけスルーしてもいい行事。自分的には。 でも子供的には街中がキラキラしてテンション上がって、新聞の折込チラシにオモチャが載ってて、ジングルベルとか覚えちゃって。 「クリスマスって何?」って思ってるみたい。 サンタさんを教えるか、否か。悩んでいたのだけど、そろそろ決断の時。 やるならやる!やらないならやらない。 どっちかじゃないと混乱するし、自分より偏屈になりかねない。 サンタを信じる心。 それは純粋そのもの。 その信じる力は、それを存在させてしまう。 その信じる心はいずれ崩れ去る日がきても、「何かを信じたいと思う時」きっと役に立つと信じたい。 目に見えない何かを信じる時、それが大きな力となるように。 誰かに何かを贈る気持ち。 誰かを愛する気持ち。 誰かに支えられているという事実。 いつか何かの役に立つ。 サンタを信じる心が優しい心を育てるプロセスでありますように。 そうあって欲しいと思う。 今でも真実を知ったあの日の涙が流れる私は、弱いのか強いのか。 信じれなくなった瞬間、サンタを殺した様な罪悪感と、母への疑念。 それが大人への一歩だとしたら、後退したいと思うけれど、親となった今、そうも言ってられないから、今日を持ってウダウダ言わないようにしよう。 この文章が嫌になって消す日が来ても、今日ここでキチンと向き合って、進みだす決意をしよう。 サンタはいます!心の中に。 あなたを愛しています!という心の化身がサンタであると定義しよう。 そう決めて、進みだそう。 ふぅ、、、自分でも思うよ。 つくづく面倒くさい性格だなって。

  • Firefoxアドオン Stylishのメモ

    「mixi専用-広告・その他宣伝非表示」 @namespace url(http://www.w3.org/1999/xhtml); @-moz-document url(“http://mixi.jp/home.pl”) { } /* 広告バナー非表示 */ #adBanner { display:none !important } .adBanner { display:none !important } /* おすすめ情報 */ #prContentsArea { display:none !important } /* 注目キーワード */ #keywordRanking { display:none !important } /* コラボ情報 */ #collaboPr { display:none !important } /* 人気のアプリ */ #mixiAppliArea { display:none !important } /* 注目のコミュ */ [...]

  • 映画「ソラリス」

    惑星「ソラリス」を探索しに宇宙船に乗った友人から、助けを求められ旅立つ精神科医のケルヴィン。 宇宙船につくとその友人はすでに自殺し、残った乗組員は2人。 宇宙船で何が起こったのか? なぜ乗組員はすぐに地球へ帰還しないのか? 疑問を持ちながら、ケルヴィンは宇宙船で死んだ妻に再会・・・。 少しずつ問題が明るみになり、ケルヴィン自身の精神を追い詰めていく。 ============================ ジョージ・クルーニー主演、スティーブン・ソダーバーグ監督作品。 1972年にアンドレイ・タルコフスキー監督が映画化した、スタニスラフ・レムのSF小説「ソラリスの陽のもとに」を再映画化。 ============================ 映画全体がゆったりした間を取って進む。 一般的なSF映画のような派手さや、スケールはなくて登場人物も少ないし、ほとんど宇宙船のわずかなセットで撮られてる感じ。 惑星ソラリスが見せる幻影のような、死んだ人たち。 その生命に対して人類はどういう感情を持ち、どう解決していくか。。。 いわゆる「宇宙人」っていう概念とは違う知的生命体。 もしこの生命と子を作るとしたら?地球に連れて帰るとどうなる?など考えさせられることはあるけれど、この生命体(ソラリス自体の能力)について謎が多すぎて深く考えてもよく分からない。 ラストも個人的にしっくりこない。。。 1972年に映画化されたものの方が評価は高いようなので、それを見たらと少しは感想が違っていたかもしれない。 けど、改めてみる予定はない。

  • 子供のプライバシーについて思うこと

    子供が産まれて、日々驚きや感動が訪れる。 それをブログに記す時、写真を載せるか否かで悩む。 昔から、石橋を叩いて渡らない性格なので、考えすぎかもしれないけれど、自分の顔は載せたくないのに、子供の写真は出すっていうのはどーかなー?と。 mixiでは、友達のみの公開でアップしてるからいいけれど、不特定多数が見るweb上にアップする勇気がない。 自分の中で、決着の付かない問題なので、今のところ子供が真正面から写ってしっかり顔が判るようなものは載せない。が自分の決まりごと。 そんなことを考えてる人ってどれくらいいるんだろう? 線やモザイクを入れてる人もいるし、気にせずアップしている人もいる。 人それぞれだけど、いつか大きなトラブルが起こらないだろうか・・・?と不安がる私はネット社会で生きるには小心者なのかもしれない。。。

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